私が美脚スタイリストになるまで

コンプレックスのはじまり

 

私の身長は167㎝ 今でこそこれくらいの身長はめずらしくないですが

私が高校生まで育った田舎、宮崎では結構高い方でした

 

小さい頃から背が高くて、幼稚園から身長順で並ぶと必ずいちばん後ろ

手足も長く、背が高いね~ 足長いね~ と会う人会う人に言われました

 

誉め言葉で言ってくれているのは分かってるんですが

身長が高いのも手足が長いのも 本当にそこばっかり言われるので

すっかりコンプレックスになりました

 

ひょろっと長い=かわいくない そんな風にも感じていました

性格も地味で、人見知りだったので、いつも目立たないように背中を丸めて小さくなっていました

 

そんな地味な私だったのですが歌番組が大好きで

当時大人気だった『ザ・ベストテン』や『トップテン』『夜のヒットスタジオ』などの歌番組を欠かさず見ていました 時代が分かりますね

 

もちろん大好きなアイドルを見たかったというのもあったのですが

あのキラキラしたステージや衣装を見るのが大好きだったんです

 

特に年末の『紅白歌合戦』や『レコード大賞』これは本当に楽しみでした

年に一度のスペシャルな衣装に身を包み歌う歌手たちのその姿を見ながら

うわぁキレイ~と目を輝かせていたものです

 

地味で人見知りで目立つのがなにより嫌だったその反動だったのか

あのキラキラした世界を憧れの目で眺めていました

 

 

 

コンプレックスから抜け出すきっかけ

 

中学までは人見知りで目立たない性格のまま過ごしていたのですが

高校に入ると、今まで身長もずっと一番後ろで飛び抜けてたのが、だんだん周りに背の高い子も出てきて、身長が高いのも気にならなくなってきました

 

さらに気の合う友だちに恵まれて高校生活が楽しいものに変わり始めました

 

ある日、私の今後の生き方を変える大きな出来事がありました

 それは高校の学祭で先輩たちの生のバンドの演奏を見たことでした

 

学校の体育館のステージで大音量で演奏しているたくさんのバンド

その中であんな人いたっけ?という人がかっこよくギターを弾いている姿を見て

なんてカッコいいんだぁ~!!!と大興奮!すごい衝撃を受けました

 

いつも見ている体育館のステージがとても特別なものに見えました

 

そしてこの体験が転機となりました 

学祭後なんと私はすぐに友だちとガールズバンドを結成したのです!

 

中学までは身長が高く、手足が長いということがコンプレックスでできるだけ

目立ちたくなく地味でおとなしく、人見知りだった性格の私が一転!

高校の学祭でステージに立ちたい!とバンドを始めたのです

 

バンドを始めたのは音楽が好きだったこともありますが

普段は顔も知らないくらい目立ってなかった先輩が

(もしかして私が知らなかっただけなのかもしれないですけど ごめんなさい)

 

得意なことでさりげなく、でもしっかり目立っていることが

めちゃくちゃカッコいい!と思ったのです

 

中学まではとにかく目立たないようにしてきた私が一転前向きに変わり始めたのです

そこから私は変わりました

 

2の学祭ではライバルバンドに負けてしまいステージには上がれません

でしたが、3年の時には見事ステージに上がって演奏することができました

高校生活は本当にめちゃくちゃ楽しかったのを覚えています

 

相変わらず背が高いね~足長いね~と言われ続け

それはやっぱり嫌だったのですが

もうかつてのように小さく縮こまる自分ではなくなりました

 

さりげなくかっこよく目立つ存在になりたい 

それがその後の私のテーマになりました

 

 

そこからだんだんオシャレにも目覚めていくようになるのです

 

 

ドラムをたたいているのが私です

笑ってるの分かります?

高校卒業そしていよいよパンプスデビュー

 

高校を卒業してから進学で京都へ出てきました

田舎とは全く違って街はとても賑やか、おしゃれな人も多くてワクワクしました

そのころに私も時々パンプスを履くようになりました

 

でもおしゃれに見えたパンプスを履くとどうしても足が痛くなるのです

足のゆび先が靴にガンガン当たりあちこちにマメができました

パンプスってこんなに痛いものなのか

おしゃれは我慢と聞いたことがあったけどこういうことか

と思ってずっと過ごしてきました

 

社会人になるとパンプスを履く機会がさらに多くなりましたが

靴が痛いのは相変わらずでした

 

 

 

その後結婚し、子どもができるとヒールの高い靴は自然に出番がなくなり

動きやすさがいちばんのスタイルが多くなりました

でも仕事はしていたのでローヒールのパンプスはよく履いていました

 

しかしこの頃からパンプスが以前より更に痛くなるようになり

出かけた途中であまりの痛さに我慢できなくなり他の靴を買って帰る

ということもありました

 

 

 

 

パンプスをやめられなくなったできごと

  

我慢できないほどの痛みからもうパンプスはあきらめないといけないのかな?と思い始めていた時にまた転機が訪れます

 

40才の時、高校の同窓会がありました

学年の全クラスが集まる大きな同窓会でした

 

卒業後初めて会う人たちもたくさんいました

そこでまた衝撃の事件です

 

当時はすごくかわいくて男子にも女子にも人気のあった子が

あれ?だれ?とびっくりするくらいオ○サ○化していたり、

 

逆におとなしく目立たなかった子がめちゃくちゃきれいになっていたり

 

これは誰でも体験するあるある話だと思うのですが、同級生たちのあまりの変貌ぶりにどう年を重ねていくか本気で考えないと!と思わされた出来事でした

 

この同窓会をきっかけに、無理な若作りはいやだけど年齢よりは少し

若く見られたいしいつまでも変わらないね、そう言われたいと思うようになりました

 

そしてますますパンプスがやめられなくなったのです

 

 

これが衝撃だった同窓会です

150名くらい集まっていました

 

合わない靴を履き続けついに病院へ駆け込む

 

同窓会をきっかけに、年をとっても高いヒールでかっこよく歩きたい!そんな憧れを持つようになったのですが

現実はことごとくおしゃれな靴は痛くて履けないのです

 

ヒールの高い靴はわずか数時間で痛くなり一日中履いてはいられません 

ヒールの低いぺたんこのバレエシューズでさえも一日履いて歩くと痛くなって

毎回靴ずれを起こし足を引きずりながら帰るということを繰り返していました

 

新しい靴を買うときは、きちんと試着して、歩いてみて、店員さんと相談して

買っているのにどうして毎回こうなるのか

痛くて履けない靴ばかりがどんどん増えていき、靴箱は履けない靴たちで占領されました

 

それでもダサい靴は履きたくない! 

無理に合っていない靴を履き続けることで足がどんどん歪んできました

 

 

以前の私の足はこんなに歪んでしまっていました

 

 

 

ある日街のウインドウに映っている自分の歩き姿を見た時とてもおかしな歩き方をしていることに気づきました 

そんな時ついに足に激痛が走り病院へ駆け込むことになったのです

 

歩いているときに突然足の裏に激痛が走りそのあと足の甲がぱんぱんに腫れてしまいました

 

ふくらはぎまでむくみ靴が履けなかったほどです

 

左が当時むくんでいた足 右がむくみがひいた後です

足首もなくなるくらいパンパンでした

  

整形外科に駆け込みまずレントゲンを撮りました

しかし骨には異常がないということでリュウマチの疑いもあると検査を受けました

 

『以前からヒールパンプスを履くと足が痛くてたまらなかったんです、

靴が原因でしょうか?』

 

と訴えてもヒールは足には負担がかかるから靴はスニーカーにしてくださいね 

とひとこと言われるだけで痛み止めと湿布を処方され、

また1週間後様子を診てみましょうと診察は終わりました

 

その後、痛い足をかばいながら、先生の言う通りスニーカーを履き通勤したりして過ごしました

病院も3回ほど通いましたが、リウマチの検査も異常なく、結局痛みの原因は何も分かりませんでした

 

足の痛みや腫れは時間とともに引いていきましたが、やはりおしゃれがしたい日もありますし、パンプスを履きたい日もありました 

でもヒールの靴を履くとまた痛くなるのです

 

病院の先生にスニーカーを履いてください とは言われたものの

このままずっとパンプスが履けないなんて困ると思った私は、

 

 

ネットを頼りにいろいろと調べはじめました

 

だれも教えてくれなかったこと

 

まずは足の症状から検索を始めていきました

 

ビビッと激痛が走った足の指の付け根、甲が腫れる症状、押さえると痛い場所で

いろんな病名が出てきます

 

自分で診断はできないですが、あてはまるなと思ういろんな病名の対策法を

読んでいくと、どうも共通して靴選びが大事だということが書いてありました

 

親指の付け根が痛むこともあり、外反母趾も気になっていたのですが、特に外反母趾はハイヒールが原因と書かれているものがあり(でも外反母趾の原因はハイヒールではありません)

ハッとしました。もしかしてやっぱり靴が原因?と思うようになり、今度は靴をキーワードに検索していきました

 

すると、靴を選ぶ基準はサイズの長さだけではないことを知ったのです

 

私は今まで靴を選ぶ時、24センチです と言って長さを伝えて靴を出してもらっていました

 

でもサイズには長さ以外にもうひとつ足囲(ウィズ)と呼ばれる寸法があって

親指と小指の付け根部分で一番出っ張っているところをぐるっと1周したサイズが

足囲(ウィズ)なのですが、これが大事だということを知ったのです

 

 

足囲(ウィズ)とはここの部分のことです

 

  

こんなこところのサイズは今まで計ったことがありません 

というより、足長でさえ自己申告できちんと計ってもらったことはありませんでした

 

ネットで調べて見よう見まねで自分で計ってみると、どうやら私の足は平均的な女性よりも幅が細いということが分かってきたのです

 

今まで靴屋さんでは足囲(ウィズ)で選んだことはありません

足囲(ウィズ)のことは誰も教えてくれませんでしたし、ほかの人の足と比べたこともありません 

知らないのも当然なのです

 

 

痛くない靴との出会い

 

細幅で検索を始めると、いろいろな記事がヒットしました

読んでいると同じように足が細幅で靴が合わず悩んでいる方がたくさんいたのです 私だけではなかったのだとびっくりしました

 

そして現在の私のパンプスフィッティングの師匠のHPにたどりついたのです

足や靴のことが詳しく書かれてありました。読むと私の足がパンプスを履いて痛い理由が全て書いてありました

 

これだ!と思いました。今までのモヤモヤが一気にクリアになって、本当に私の痛い足に光が差してきた!そんな感じでした

 

 

そしてその師匠のセミナーに参加したのです

 

 

セミナーでは靴診断をしてくださるということで、その当時まだ痛みがマシなパンプスを数足を持参し見てもらいました しかし私の足と靴をさっと見るやいなや即座に『どれもウィズが大き過ぎますね』 と言われました そして実際に細かく計測をしてもらいました

 

まずは足の長さ いつも靴のサイズを言うときのサイズです

計測してもらうと 足長は左右差があり右は24.5 と左は25.0でした

 

まずここで驚きです その当時履いていた私の靴のサイズは24.0だったのです

えっ!そんなに大きかったの!?

 

そして次に足囲(ウィズ)です

その結果、足囲(ウィズ)が一般の女性よりかなり細いということがわかったのです

 

 私が長さがちょうどの25.0靴を履くと、靴の幅も大きくなってしまうので

大きな靴のなかで幅の細い足が歩く度にあちこちにぶつかったりどんどん前に寄っていってかかとがスポスポ抜けたり靴が抜けないように指をまるめたり反らしたりして歩くので足が痛くなって歩けなくなるのです

 

踏み込むたびに足が前に滑ってつま先が靴の先の余裕の部分にまで入り込みギューギューに押されていきます ヒールの高いハイヒールだともう滑り台状態で更に前に滑っていくのです

 

だから何を履いても痛かったんです

 

これだけでもう目からウロコ!

今まで靴屋さんで見てもらってこれなら大丈夫!と選んでもらったにも関わらず結局足囲(ウィズ)が全然私の足に合っていなかったんです

 

そしてこの後人生初めての体験をしたのです

セミナーで私に合う靴はこれですと選んでくださりサンプルシューズを履かせて

もらいました

 

靴に足を入れた瞬間

なにこれ?足にぴったり吸い付くような感触

足にぴったり合う靴ってこんない気持ちいいんだ!

 

あの時の感動といったら・・・

はじめて痛くないパンプスを履いた忘れられない瞬間でした

 

 

 

 

これはその時の実際の写真です

 足と靴にすきまがなくぴったりと合っています

 

 

靴で良くも悪くもこんなに変わる!

 

合っていない痛い靴を履き続けてきたことで、毎回痛みをかばい、バランスが崩れてO脚になりました

 

足裏のアーチも崩れていき、地面の衝撃をまともに足に伝え、歩けば歩くほど疲れがたまります。出掛けてもすぐお茶しに休みたくなりました

 

私はサイズがしっかり合っていれば痛くならないパンプスがあるんだ!と気づいてからの持っている靴を総ざらいしました

 

 一度ぴったりの感覚を味わうと 今までの靴がいかにブカブカだったのかが良く分かります

そしてぴったりの靴に履き替えることでどんどん足が変わっていきました

 

靴の先まで指が入り込み、指が曲がってしまいタコになったりしていましたが

サイズが合っている靴を履くだけでゆびは伸び、タコも消えました

 

そしてなんと膝から下がO脚になるひざ下O脚だった足がまっすぐに戻ってきたのです

 

本当にびっくりです 

 

 

  

しかし、歩き方は靴だけでは直せないくらいクセがついてしまっていたので、歩き方も変えていく必要がありました

 

スクールで足や靴のことを勉強しながら自分の足で実践していきました

 

歩き方にとてもクセがあり膝が曲がっていました

膝を伸ばして歩くだけで膝の後ろやお尻が筋肉痛になりました

今まで使ってこなかった筋肉が動き出したのです

 

たくさん歩いても疲れないようになり、趣味のお城巡りで山道を歩いても足が痛くなることはなくなりました

 

正しい歩き方ができるのもぴったり合った靴があるからこそです

 

もう靴選びは失敗しない!そう思いました

そしてもうO脚になることも、足の激痛で病院へ駆け込むことも、余計な靴を買って帰ることもなくなくなりました

 

そして同じように苦しんでくる方に伝えたいという思いで美脚スタイリストになり

2015年に女性の足専門のサロンを開業しました

 

 

 

 

 

靴が合わなくて痛くなる こんな経験 誰にでも1度はあると思います

 

どうして痛くなるのかその答えがみつからずハイヒールを履くのをあきらめてしまった人をたくさん見てきました

 

なので、これはどうしても皆さんに伝えなくては!と思いました

ハイヒールやパンプスは痛いのは当たり前と思っている人がいますが 

それは違います

 

外反母趾はハイヒールが原因だ という人がいますが

それも違います

 

O脚は先天的なものだ と思ってる人がいますが

それも違いうのです

 

これらはサイズの合っていない靴が問題であってきちんと合ってさえすればハイヒールは悪者ではありません

 

サイズの合っていない靴を履き続けることで、腰痛、膝痛を起こし、肩こりや片頭痛生理痛などの慢性的な体の不調を起こしていることもあります

 

以前の私のように体に不調を起こす前に一度ご自分の足をしっかり知ってみてください

 

初回フットカウンセリング『失敗しない靴選びはじめの1歩』では9ステップで足を360度ぐるっと観察します

 

足が変わると人生が変わる

 

サロンのお客様に共通して言えることは、以前の私のように靴をしっかり選べていないという事なんです

 

ですので、まず靴を整えることは必須です

 

靴を変え足にぴったりさせることで自然に体も変わってくるのでいろいろな変化を報告してくださる方が多いです

 

姿勢やよくなり足がきれいになったことが自信につながり、いろんなことに挑戦される方が続出です

 

興味があったことの勉強をはじめ資格を取って活動をはじめられたり今までインドア派だった方がウォーキングをはじめそれでは物足らなくなりフルマラソンに挑戦するまでになったり

 

体を動かすことが好きになり、ヨガを始めたり

ファッションやスキンケアにも興味を持ち更に磨きをかけていったり

 

 足が変わると人生まで変えるのです

 

 

膝の向きが変わってほっそり美脚に!

高槻市 Y様 40

 

お客様に合ったインソールを入れたスニーカーを履いて過ごしてもらうことで姿勢が変わり

膝の向きがかわり真っ直ぐになりました

足を整えることで

 

別人のようにスタイルアップされました

体の軸ができてフルマラソンを走るまでに!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

枚方市 M様 30

 

前のめりになってお腹を突き出した

姿勢が靴を変えたことにより、足の上に体がきちんとのりました

 

姿勢がよくなり体幹がよくなったことでマラソンもできる体になりました

あなたの美脚をお約束します

 

いくつになってもキレイでいたい おしゃれでありたい いつも明るく輝いていたい

こう思ったら年齢は関係ありません いつからでもスタートできます

 

サロンに来てくださるお客様のきっかけは様々です

 

痛くならない靴選びをおしえてほしい、O脚を真っ直ぐにしたい、このハイヒールが履けるようになりたい

 

外反母趾をどうにかしたい、足がきれいになりたい、ずっと歩ける健康な足を作りたい

削っても繰り返すタコやウオノメだらけの足をきれいにしたい

 

なにかにあてはまるなら一度足を見せにきてください

 

体は変わります。自分の足を体をもっと好きになってもらいたいのです

 

次の同窓会では久々に会った同級生たちに『きれいなったね』と言わせましょう

 

それにはまず自分の足を知って、靴選びを失敗しないようになる

初回フットカウンセリング 『失敗しない靴選びはじめの1歩』へどうぞ

 

あなたの美脚をお約束します

 

 

初回フットカウンセリング

『失敗しなく靴選び はじめの1歩』

プロフィール

 

 

 

 

 

 

 

美脚スタイリスト

 高田 千枝 (たかた ちえ)

 

出身地:宮崎県日向市

誕生日:7月31日

血液型:A型

趣 味

・着物を着て街散策

・テーブルコーディネート

・インテリア

・ガーデニング

・カメラ

・琴

資 格

・青山フットケアアカデミー フットアドバイザー1級

・シューフィット神戸屋 西村シューフィットマスタースクール終了

・インテリアコーディネー

・エクステリアプランナー1級

・整理収納アドバイザー2級

 

 

元々は建築会社でリフォーム営業に従事

自身の足のトラブルから足や靴、歩き方の大切さを痛感し自然療法フットケアを学びはじめる

 

◆2013年10月 

青山フットアカデミー(AFA)自然療法フットケア プロフェッショナルフットセラピスト 資格所得

◆2015年2月 

青山フットアカデミー 認定サロンとなる

◆2015年5月 

フットケアサロンブランシュ 開業

◆2017年1月 

日本足育プロジェクト協会(JEFPA)足育アドバイザー資格所得

◆2017年12月

シューフィット神戸屋『西村シューフィットマスタースクール』終了

 

サロンにて個別対応の他、各種セミナーも開催 

『体の歪みを足裏から整えるセミナー』

『足裏からスタイルアップセミナー』

 『ぴったりの1足に出会うための痛くならない靴選びセミナー』

『ママと子どもの靴セミナー』など

メディア

 

ファッション誌『DRESS』関西部活にて

『美脚のための正しい靴選びセミナー』を開催

その様子が掲載されました

 

関西テレビ『よーいドン』の

いっちょうらコレクションのコーナーに

出演させて頂き

銀シャリのおふたりの足裏の状態をみさせて頂きました

 

いっちょうらに着替えて記念写真

とってもよい記念になりました